JOURNAL

10/26 リール解説

本日も今日のリール動画で着用した物を
ご紹介していきます

今日はミリタリー物を使って
あまり男臭くなりすぎないように気をつけた感じです
パンツは綺麗なスラックスで足元もハイブランド
サイズ感やシルエットでバランス考えました

1980’s 『SPIWAK』 CPW-45 BLACK SIZE M

オリジナルのアメリカ軍の物では存在しない黒
MA-1に襟がついたタイプのジャケットで
シルエットは皆さんお馴染みのショート丈
プライスもまだまだお手頃いですので
かなりオススメできます

1960’s 『BLACK SHEEP』COTTON HUNTING VEST SIZE L

素材感やシルエットは非常に男臭い1枚ですが
インナーに使ってチラ見せぐらいで使えば
アクセントになって良いかなと

80’s『UNKNOWN』 2TAC STRIPE SLACKS SIZE 表記ナシW34 L28

シルエットが個人的にかなり好きです
太めのストレートですが男臭くない
光沢あるシルバーっぽいグレイも良い雰囲気
ミリタリーに上品な物持ってくると印象も変わりますので
ぜひ挑戦してみてください

今日の上半身にデニム、ブーツを持ってくると
しっかりアメカジスタイルになります
ちょっと変えるだけでグッとイメージも変えられますので
色々試して自分にしっくりくるスタイル見つけてください

ではまた次回に

10/25 リール解説

本日も今日のリール動画で着用した物を
ご紹介していきます

フードのついたアウターは好物でして
風が冷たい時とかにさっとかぶれるって言うのと
ちょっと雰囲気簡単に出せたりするところも好きです
ナイロンはあんまり好きな素材ではないので
ウールのアウターで組んでみました

1960’s 『WOOLRICH』 WOOL CADED COAT SIZE L(M)

今となれば結構古い年代の1枚
ボルドーというところも良いですね
Aラインのシルエットで丈も長すぎないあたりが特徴的です
非常にシンプルなデザインですので
インナーに柄を持ってきたりするのも良いと思います

1960’s 『HI EST』 WOOL SHAWL COLLAR SWEATER SIZE L

襟元にボリューム感出せるセーター
他はシンプルなデザインですが
編み方で少しアクセントありますし
面白い1枚だと思います
今日はグレー合わせで使いました
なんでもあう色なんで使いやすいとも思いますよ

1980’s 『LEE』 CORDUROY PANTS GRAY SIZE W31 L30

タイトなストレートのコーデュロイパンツ
501などはテーパードシルエットで定番的シルエットですが
個人的にはストレートの方が好きなんで
店頭でもこちらの方をすすめています
501は実は履きこなすのにテクニックいりますので
簡単なパンツでは無いんですよね
それ履いとけば良いパンツでは本当はないので
気をつけてくださいね
ストレートの方が簡単だと思いますので
こちらも試してみてください

今日はグレーにボルドーという合う色で
コーデ組んでみました
チェックのマフラーなんかも使っていますが
ちょっとシンプルすぎるかなと思ったので
差し込んどきました
太いパンツでもよかったなとも思いますので
バリエーションも考えられるので
膨らませてみてください

ではまた次回

10/24 リール解説

本日も今日のリール動画で着用した物を
ご紹介していきます

冬も近づいてきてセーターにMA-1で
昼間に撮影してても暑くない
本当にそろそろ楽しい時期になってきました

1980’s 『BRENTS』 MA-1 NAVY SIZE MEDIUM

数年前に自分で着たくなって色々探していた時に見つけた物です
日本の復刻ブランド物はちょっとヴィンテージ愛好家には
ちょっと僕は手が伸びなかったのですが
アメリカのブランドでこんな感じで忠実に再現したってなると
話は別でとても気に入って、ずっと出会って以来探し続けています
今年も入荷してきておりますのでぜひ皆さん試着して
良さを感じて欲しい1枚です
着やすくするために着丈を伸ばしたり
綿を薄くしたりとわかるのですが
この野暮ったさを着こなすことが面白いと思います

1990’s 『C&A』 WOOL×ACRYLIC NORDIC SWETER SIZE 表記ナシ (S〜M)

柄が特徴的なノルディックセーター
こちらはデンマーク製で、北欧のセーターは
寒い国ですのでセーターの質が高い
仕入れに行っても北欧製を好んで探しています
他に比べても暖かいし柄も美しい
ウールも良い物を使っていることが多く
チクチクしにくいものがあります
暗い色が多くなりそうな季節ではありますが
インナーに柄を取り入れて守るのも良いと思いますよ

H-OPTICAL【H-11 LTD】L.DEMI-L.BLU

サングラスはセーターの柄の茶色に合わせて
デミのフレームのサングラスを選びました
ネイビーにも良い相性ですし
アクセサリーは色で選ぶことが多いですね

今回はそろそろ登場間近のアウターを主体にしました
紹介してないものは私物になります
スラックス履いてるんですが
MA-1にスラックスも結構良いですよ
グレー黒の霜降りのを選んでますが
ウールのグレースラックスなんかも良いと思いますよ
クローゼットにあるものでは合わせたことのない物を
試してみることが新しいコーデの発見になると思いますよ

ではまた次回に

10/22 リール解説

本日も今日のリール動画で着用した物を
ご紹介していきます

今日はウールのコートをメインにコーデ組みました
もう冬はすぐそこ
今年は短丈ではなく長めの物もまた
注目されるんじゃないかと思っています

1970’s 『AQUASCUTUM』WOOL COAT SIZE 40REG (M〜L)

非常に質の高いウールコート
ファブリックも素晴らしいパターンで手触りもしなやか
シンプルなデザインですが雰囲気抜群です
インナーにデニムジャケットなんかを持ってきても
また良いと思います

1980’s 『LYLE&SCOTT』 CASHMERE V NECK SWEATER 40(M)

カシミヤは本当に素晴らしい
着心地も最高で暖かい
厚みも薄いので重ね着にも重宝します
差し色になるボルドー
暗い色ばかりだと面白くないので
差し色を考えると冬のファッションも面白くなるはずです

今回ストール、パンツは今回私物です

コートを脱いでもそれなりに様にならないと
室内に入った時にコート脱げないじゃ困りますので
インナーにも気を使ってこその冬のコーデ
ジージャン挟んだりベストを着たりと
まだまだインに着れる物はたくさんありますよ
その辺りもまた今後紹介していきますね

ではまた次回に

10/21 リール解説

本日も今日のリール動画で着用した物を
ご紹介していきます

今日はまたもヨルノマのさおりちゃんにお手伝いいただきまして
レディースコーデとなります

1970’s 『MC GREGOR』 CORDUROY RANCH COAT SIZE M

寒くなってきたのでコーデュロイにボアと
素材も見た目も暖かそうなこちら
コーデュロイの色がいいですね
ハーフコート位の丈感も去年までの短丈ブームから
印象が変わると思いますので
取り入れてみるのもいいかと思います

1970’s 『TOWN CRAFT』COTTON × POLYESTER CHECK BOX SHIRTS SIZE 16 (XS)

配色が秋冬の差し色におすすめです
オンブレ調の雰囲気あるチェック
イエローベースは少なめの印象ですね
ボーイズサイズなんで細身の男性も
イケる方いるかとも思います

秋も深まり肌寒い日も増えてきました
そろそろ分厚い物も視野に入れての
お買い物が楽しい時期になってまいりました
秋冬物どんどん店頭にも出していってますし
新入荷もしておりますので
お時間ある時にでもディグリに来てくださいね

10/20 リール解説

本日も今日のリール動画で着用した物を
ご紹介していきます

今日はまたもヨルノマのさおりちゃんにお手伝いいただきまして
レディースコーデとなります

1990’s 『GEIGER』WOOL TYROLEAN JACKET SIZE 表記ナシ (M)

縮絨ウールを使用したチロリアンジャケット
防寒製の高い素材になりますので寒くなってきたので
そろそろ出番です
刺繍が入ったりくどめのデザインの多い中
すんなりと合わせやすい1枚です
動物のツノを使ったボタンも特徴的でいい雰囲気

1990’s 『FICTIR』SILK SHIRT SIZE 3/M (L)

洗濯できるウォッシャブルシルクのシャツ
シルクが洗濯できるってありがたいですよね
着心地も良くオーバーサイズがお好きな方には
特におすすめになります
一応メンズサイズですので男性にも

1990’s『RINO & PELLE』 LEATHER PANTS BROWN SIZE38 (W32 L34)

フレアのレザーパンツ
チラチラレディスで見かけることありますので
この辺りも入荷しています
フェイクレザーの物を履いてる方を見かけますが
独特の雰囲気は本革にしか出せないこともあります
色もブラウンで薄手の軽いレザーなんで
特に気合い入れなくても履けますよ

1980〜90’s 『COACH』 LEATHER BAG BROWN

定番になってもう10年ほどになるオールドコーチ
程度の良いものも減り仕入れも難しくなってきましたが
綺麗なものに限り仕入れています
こちらは巾着タイプのショルダーバッグ
容量も大きめで使いやすいですよ
巾着になるだけでカワイイですしね

今日は素材感の違う物でまとめてあります
それぞれ単体でも使いやすいカラーですので
着こなしの幅も広がると思いますので
また店頭でもチェックよろしくお願いします

ではまた次回

10/19 リール解説

どうもシンヤです

本日も今日のリール動画で着用した物を
ご紹介していきます

実は個人的に好きなメキシカンフーディを使用してます
能天気なピースな感じがミリタリーと合わせると
中和されるのか、なんともまとまる
不思議な組み合わせが好きです
スリットから白T見えてたのでストール巻いて
首周りにボリューム出して小顔も狙ってます

1960’s 『SWEDISH ARMY』 M39 WOOL LINER COAT SIZE 表記ナシ (S)

個人的にも所有してお気に入りのライナーコート
ポケットがないのでインナーのポケットに突っ込むので
フーディのカンガルーポケットが良い相性です
ノーカラーなんでストール巻いたり
フード出したりして首元にボリューム出してやると
小顔効果も狙えて役立ちます
ノーカラーにフードはとてもお気に入りの組み合わせです

1990’s 『SENOR LOPEZ』MEXICAN HOODIE SIZE 表記ナシ (S〜M)

数年前からメキシカンフーディにはミリタリーと言う組み合わせが
とても気に入っています
ミリタリーの無骨な雰囲気と能天気なフーディが
なんともカワイイなと個人的に思ってます
1枚で着るとなんかアホっぽいので
大人が遊んでる雰囲気を出すためにこの組み合わせがとても良いです

1990’s 『STANRAY』COTTON PAINTER PANTS WHITE SIZE W33 L29

インナーが目をひくのでパンツはシンプルに
メキシカンフーディに色合わせしようとしてもムズすぎますんで
白か黒かアウターと同色かの3通りなんじゃないかと
今日は白にしましたが皆さんはコーデ事故起こさないように
気をつけましょう。多分考えるほどに危険です。

JENCO’S SOUVENIR INTERLOCKING MONOGRAM LOGO CORDUROY B.B CAP

アウターに合わせてグレーのキャップにしました
これじゃなきゃいけないと言うわけではなく
小物は色合わせメインで考えますいつも
ありがたいことに残りわずかになってきておりますので
気になってる方はお早めに

1950’s TABLE LAMP
インテリアの方も登場しましたので
そちらも紹介しておこうと思います
50年代のテーブルランプ
ランプシェードが二重になった人気のタイプ
セラミックベースの柄も雰囲気あり
個人的にも大好きなランプです
シェードのおかげで柔らかい灯りが広がりますし
LED電球の出現で明るい電球を使用できるようになりましたので
(白熱灯の場合は60wまで)
間接照明はいい雰囲気だけど暗いからと避けていた方にも
お勧めできる時代となりました

1940’s 『GENERAL ELECTRIC × TELECHRON』 TABLE CLOCK

店内の時計はリペアして電池式に改造し販売しております
壁掛けはアンティークショップでもたくさん取り扱いがありますが
置き型は少ない印象です
古い目覚まし時計なんかは電池式に交換することが困難で
目覚まし機能がなくても特に古いものも構造が違い
改造できないものが多いです
賃貸ではなかなか壁にかけることができないと言う方も
多いのですが置き型はその心配がないので
気軽に取り入れられると思います
特徴的な形で雰囲気もありますので
ぜひ挑戦して欲しいタイプの時計です

今日はいつもと変わらないインナーを差し色に使ったコーデで
少し遊んだ感じ
パンツは同色のグレーっぽいの持ってたら
さらに大人っぽくなるかなとも思いますね
メキシカンフーディは土産物みたいな
適当なものが多いですが
今日のみたいに生地が手の込んだものとか
単色のコットンの物も存在します
そちらも大好きで所有しております
ただのボーダーの生地に雰囲気のない物はお勧めしません
しっかりと見比べて購入してくださいね

ま、あんまりみんな欲しくないか(笑)

ではまた次回に

10/18 リール動画解説

どうもシンヤです

本日も今日のリール動画で着用した物を
ご紹介していきます

今日はそろそろ着たくなってきたカーディガンを使って
コーデ組み立ててみました
色合わせでちょっとポイントにしました

1970’s 『CAMPUS』 BULKY KNIT WOOL CARDIGAN SIZE L

ジップアップのバルキーニットカーディガン
使いやすいグリーンでラインのポイント
今の時期ならアウターで
本格的に寒くなったらインナーに役立ちますね
僕には大きめで袖のリブ手前を内側に折り返して
袖丈を合わせて着てます
袖が長いとガキっぽく見えるので
それを解決するために編み出しました
店頭にてお教えできますので
またその辺の話もしましょう

1970’s 『FOX KNAPP』 WOOL C.P.O CHECK SHIRT SIZE 16 L (S)

こちらも配色がいかにもヴィンテージって感じで好きです
マスタードにボルドー、ブラウンと良い組み合わせ
少しサイズは小さめですが女性にもお勧めできます
保温性も詰まったウールなんで暖かいですよ

1990’s 『RUSTLER』BLACK DENIME PANTS SIZE W32 L30 (W32 L28)
数年前まで見向きもしていませんでしたが
ストレートのブラックジーンズ
ブランドも最近になって見つけたら仕入れるようになったRUSTLER
探すとないストレートシルエットというところが
とても気に入ってます
個人的にも1本欲しいな〜と思ってマイサイズ探してます

1990’s 『GIORGIO ARMANI』 CASHMERE MUFFLER

前にも書きましたがチクチクするマフラーは無理です
素材にこだわらないと巻いてられませんので
必ず購入時には首に巻いてみて確認必ずしてください
アルマーニですが刺繍も同色で目立たないし
冬の差し色にはおすすめのボルドー
僕はタグは取っちゃいますねマフラーに主張させたくないので

今日は暖かみのある色の上半身を
ブラックデニムで締めてみました
基本の色使いの考え方だと思うので
覚えておくと役に立つと思います
ハイブランドも混ざってますが
パズルの1ピースに成り下がらせてやったら
まとまると思います
際立たせるとバランス取れなくなりますからね
自分が主役にならないと
アイテムが悪目立つところが出ちゃいますから
そんなことを考えながら毎日コーデ組んでます

ではまた次回に

10/17 リール動画 解説

どうもシンヤです

本日も今日のリール動画で着用した物を
ご紹介していきます

今日は150kmど真ん中のアメカジワーク
古着文化が誕生して今なお人気のスタイルではと思います

1960’s 『SEARS』 DENIME CHORE COAT SIZE 表記なし(M)

いつからチョアコートと呼ぶようになったのか
カバーオールも良いコンディションの物は本当になくなりました
こちら色も良いところまで育っていますし
ダメージも元々少ないところに
当店でリペアも施しましたので
長く着用してもらう事できるように心がけました
僕には少しだけ大きいのですが
ちょい緩いサイズ感はワークスタイルには
抜群にあいますんで僕くらいの身長の方(160cm)も
いいと思いますよ

1960’s 『UNKNOWN』COTTON FLANNEL CHECK SHIRTS GREEN SIZE 表記ナシ (S〜M)

こんなものまで高騰してくるとわって感じのネルシャツ
60年代ごろの非常に雰囲気のあるチェック
配色も抜群です
オンブレ味も感じられしっかりヴィンテージ
サイズ感も大きすぎず
オーバーサイズにうんざりな方々にもお勧めできます

1970’s 『FILSON』WOOL WHIPCORD FIELD PANTS SIZE 表記ナシ(W37 L29)

名門FILSONのハンティングパンツ
ウールのウィップコードを使用した
ブッシュパンツ系のデザインで
なかなか珍しいと思います
ヴィンテージの生地特有のねじれもあります
その辺りもいい雰囲気だと思えますね個人的には
シルエットも太くも細くもないストレート
無骨なシルエットでカバーオールなどとの相性も抜群でしょう

カバーオールにネルシャツと
永遠のテーマになりそうな組み合わせ
パンツで少し他と雰囲気を変えた感じです
このスタイルで他との違いを出そうとしたら
パンツを変える感じかな〜と
ブーツもゴリゴリワークではなく
私物ではありますが
ちょっとモードな匂いもするようなものにしました
皆さんがよく履いてて
〜ぽいよね。みたいなもの選ぶのもいいと思うんですよね
個性の出し方がちょっと難しい組み合わせだと思うんで
色々ちょっと違うもの合わせてみるのも試してみてくださいね

ではまた次回に

10/15リール解説

どうもシンヤです

本日も今日のリール動画で着用した物を
ご紹介していきます

そろそろ寒くなり始めたので
長めのコートを使ったコーデとなります
色を少なめに使いチェックのマフラーが差し色
保温性のあるモヘアのセーターも素材感で一役買ってもらいました
ゆったりとしたシルエットなので
パンツも太めで
そんな感じでまとめてみました

1940’s 『FRENCH ARMY』 MOTORCYCLE COAT SIZE 2 (M〜L)

結構インパクトのある1枚で
着こなすには多少の見慣れる時間が必要になるかと
着慣れた頃には他の方から見ても
違和感なくなってる頃だと思いますので
自信もって着こなすと良いと思いますよ

1970’s 『JANTZEN』 MOHARE WOOL V NECK SWETER SIZE 36 (M〜L)

絶妙なところにラインの入ったモヘアセーター
Vネックが苦手だってよく聞いたりするのですが
Vゾーンから中に着た物の出方が気になるんだと思うのですが
僕は気にしないことにしたら楽になりました
シャツ着ても良いと思いますし
僕がよくやるのがヘンリーネックのボタンをはずして
同じ角度で内側に折り返してやるって技も編み出しました
同じ角度のVネックのインナーを探すより早いです

1990’s 『EDDIE BAUER』2TAC CORDUROY SLACKS SIZE W34 L34 (W32 L28)

リール動画で使用率が高いコーデュロイスラックス
太くてストレートもしくは緩いテーパードで
仕入れるようにしています
男らしくも男っぽいシルエットを演出してくれるからです
僕も何色も年代やブランド無視して購入しています
何本も欲しくなるパンツですよ

1990’s 『AQUASCUTAM』 PURE LAMBSWOOL CHECK MUFFLER

マフラーはとにかくチクチクしたら使わなくなるので
素材にはこっだわって集めています
ラムズウールやカシミヤがオススメです
細かいチェックよりも大きなチェックが大人っぽい
首から垂らしただけの巻き方で
巨人の弱点の位置を温めるだけで
寒さは防げますので
垂らすだけの巻き方で実は良いんですお試しあれ

ちょっと見慣れるまでクセのあるコートを
メインにコーデ組みました
自分で見慣れるってファッションには実は
非常に大事なことでして
自分が1番厳しいってことも理解しておいて欲しいというか
なんかしっくりきてないけど
一緒にいる友達はいいじゃんってなってる事、よくないですか?
あれは自分が見慣れてないから起こってるんですよね
客観的な友達は正直に言ってる
初めて見る自分に困惑する時間なんですよ
しばらく着てチラチラ鏡見てたらさほど時間を必要とせずに
なんかしっくりきたなとなるはずです
そんな感じで色々初めて着る物にも挑戦していきましょうね

ではまた次回に